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今日も真夏日。 最高気温は31.6℃と暑い一日だった、そんな中塩尻市小曽部の「興龍寺」の古代ハスが気になり様子を見に出かける。 例年7月末から8月初旬にかけて開花を迎えるのだが、今年は気温の高い日が続いているのでそろそろかな ? と思ったのだが、少し早かったようだ。 古代ハス(大賀ハス) 千葉市検見川の落合遺跡(現東京大学グランド)の地下より発掘された2000年以上前の3粒のハスの実のうち2粒は発芽しなかったが、最後の1粒の発芽に成功開花した。 以来発芽を成功に導いた植物学者「大賀一郎博士」の姓をとり「大賀ハス」と呼ばれるようになった。 ハス田の横の池に咲く白い清楚なスイレン ハスは莟がかなり膨らんできていて1週間前後で開くものと思われる。 まだ全体の極一部分だけだがただ一輪だけ咲いていた、しかし時間的に午後に入っていたので綺麗な写真は撮れなかった、少なくとも午前中で無いと… 後は例によってソバを食べにいつもの処へ回る、お店の女性は今日は体調が優れないようだったが、先客が帰った後無理を言って話し相手になって貰い、楽しいひと時を過ごす事が出来た、たまたまお子さんも連れて来ていて、そのお子さん(あーちゃん)とも仲良しになれた。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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2000年も前のハスの花が咲くなんて、ロマンですよね。 大賀博士がこの咲いた花を独り占めにしないで、どんどんあちこちに分けて、今では大賀ハスがたくさんありますね。 素晴らしいと思います。 |
みけ 2008/07/16 01:49 |
おはようございます。 |
HT 2008/07/16 09:27 |
こんばんは。 |
みけさんへ woosan 2008/07/16 22:55 |
こんばんは。 |
HTさんへ woosan 2008/07/16 23:08 |
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