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昨日交差点を横断中の出来事。 職場に向かう途中スクランブル交差点の歩行者信号が青になり、待っていた人々が横断中、対角線に渡っていた私の左方から一台の車が、時速は25kmくらいかと思われるが、減速もせず交差点に進入そのまま左折して行ってしまった。 車は紺色のBMW、ナンバーは 足立 330 △ 8△−88 運転していたのは初老の白髪の目立つ小柄でやせ形の男性、白っぽいポロシャツを着用、スクランブル交差点で歩行者用信号が青だから、当然交差点内には一台も車はいないから楽に左折は出来るが、進入する前に何故気が付かなかったのだろうか ? もし進行方向に歩行者がいたらと思うとゾッとする、たまたま歩行者の途切れた時だったから良かったものの、そうでなかったら最悪死亡事故が発生した可能性も有る、信号を全く見ていなかったと思われる。 車の運転は私も毎日仕事でかかわっているわけだが、安全運転(法令遵守)には充分努めなければならないと改めて感じた出来事だった、もちろん歩行者保護にも・・・自分ではそういう運転に心がけているつもりだが、傍で見ていてどうなのだろうか違う目で見直す必要も有るのかも知れない。 午後義妹を病院に見舞う、すでに抜糸もすみリハビリの真っ最中食事も進んでいる様子、そして明日は退院、あとは自宅療養で月に2〜3回の通院治療、日常生活にあまり無理はできないが順調な回復を望む。 今日は晴れの良い天気で夕焼けを期待していたのだが山の上空には黒く厚い雲が・・・期待はずれに終わってしまった(家の窓から見ていた限りでは) 以前の画像から先ずは諏訪湖の残照、高台にある「かんぽの宿」の展望台から、ここはEPSONの横を山の方向へかなり上った処で遮るものは何もない、立ち寄り湯が出来るので年に数回は行っている。 一面のソバ畑、松本市の東山部の内田地区花をいっぱいに咲かせた見事な光景が広がっていた。 安曇野市長峰山からの夕暮れのひと時、眼下の安曇野に太陽の光が差し幻想的な感じすら受けた、題して「光芒」 今日の最高気温は32.6℃最低湿度40%、何となく暑さが和らいできているような感じがする、しかし後一ヶ月近くは残暑の厳しい日が有るかもしれない、夏至から2か月近く経過し夕方暗くなる時間が1時間近くも早くなり、夜長を楽しむ時期が間近となってきている。 この頃は朝晩は肌寒く感じるくらい涼しさを増して来ている、日中と夜間の気温差が大きく明け方の冷え込みが厳しいほど鮮やかな紅葉が望めるのだが、果たして今年の紅葉はどうだろうか・・・今から心待ちにして居る。 |
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恐ろしい車ですね。 事故にならなくて本当によかったです。 |
みけ 2008/08/11 01:08 |
おはようございます。 |
HT 2008/08/11 09:42 |
他に止まってる車は1台もなかったんですか? |
mami 2008/08/11 11:24 |
こんにちは。 |
みけさんへ woosan 2008/08/11 11:53 |
こんにちは。 |
HTさんへ woosan 2008/08/11 12:11 |
こんにちは。 |
mami さんへ woosan 2008/08/11 12:23 |
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